May 31, 2009
May 30, 2009
日本語でいう 老眼 らしい。
花もぼんやり見えたほうがいい
ということか。

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May 29, 2009
May 28, 2009
好きなのは
僕が さる年生まれだから
と適当な理由を付けている。
猿はバナナが好き ぐらいな適当さ加減。
ウッキッキー野郎でございます。

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May 27, 2009
たとえば げいとまうす と
ググって
Clarence "Gatemouth" Brown
そのままコピって
ユツベにペ。
仕事しなさいっ。

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May 26, 2009
落語を楽しんでいます。
人情噺とかいいんだなこれが。
そんな年頃。

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May 25, 2009
May 24, 2009
May 23, 2009
May 22, 2009
May 21, 2009
花日記にしてしまおうか。
いや まだ早い。

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May 20, 2009
May 19, 2009
の色を知っているのだろうか。

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May 18, 2009
May 17, 2009
花達は当たり前のように咲いているけれど
一億四千万年前
恐竜、哺乳類、鳥類そして昆虫がいるその世界に
花は一つも咲いていなかったらしい。
当たり前だと思っていることも
そうじゃなかった頃があると知ると
どこか気が楽になる。

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May 16, 2009
それがいったい何なのか
わからなくなるけれど
わかりたくて近づいたわけじゃないから
後悔はしない。

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May 15, 2009
それはほんとうに陳腐な表現になってしまう。
かといって 黙っていたんじゃ
人に生まれた甲斐がないのでは
と無理矢理 理由をつけて・・・
ああ やはり陳腐。

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May 14, 2009
探しに旅に出たのはいいけれど
すぐに歩き疲れてしまった。
ふと 足もとに目をやると青い花。
鳥じゃなくて
花でもいいか。

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May 13, 2009
はちょっと困るが
その困る感じが良い。
でも人はどこかで解りたいと思っている。
そして無理矢理何かに置き換えて
安心する。
何が解ったか
解らないくせに。
だけど本当は 解らなくてもいいんだ
一刹那 脳波が乱れるだけで。

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May 12, 2009
May 11, 2009
May 10, 2009

赤い海の底に君がいても
人間には知る術もない
でもいつか 青い青い小魚達が
君の周りを泳ぐ時があったら
教えてくれないか
僕は酔いつぶれて
小魚達にまぜてもらうから
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May 09, 2009
May 08, 2009
May 07, 2009
May 06, 2009
May 05, 2009

RCの曲が
フッと
頭の中で流れだす
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May 04, 2009

蟻を写したかったのに
写っていない
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May 03, 2009
May 02, 2009
May 01, 2009
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